ピンクはママのストーカー


by pink0328jp
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今日、仕事から帰宅してもポストの中には届いておらず、あきらめかけてましたが、夕方、郵便やさんのバイクの音で速効、外に出てみると・・・(*^_^*)届きましたよー。ありがとう、お2人さん、ご無理言いました。大切に大切にいたします。
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# by pink0328jp | 2005-08-13 19:23 | ぴんくで~す
ヨリコさんに無理を言い、マックちゃんの(暑中見舞い)を届けてもらいました。毎日、忙しいのに本当に感謝です、ヨリコさーん、ありがとうね、私も家宝にします、後はアランママにも無理を言ツたし、メルママからも第二弾が届くかも??今から楽しみでーす
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# by pink0328jp | 2005-08-12 17:02 | ぴんくで~す
姫の好物、アイスクリーム。もう冷蔵庫を開けた途端、発狂してます。♪姫ちゃんはね、アイスが大好き本当はね、だけどワンちゃんだからアイスは食べられないの。可哀相ね、姫ちゃん♪という事で、コーンだけをおすそ分け
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# by pink0328jp | 2005-08-11 19:55 | ぴんくで~す
今日の姫地方は最高温度が36,7度、お料理好き?な私も何も作る気がしません。これはすぐれ物。材料はパスタソースと生イカニ杯、茄子一つ、&パスタのみ。まずは、なすと、生イカをオリーブオイルで炒め、このパスタソースを入れた中にパスタをからめるだけ。安くて、ビールのつまみにぴったり、あとは、レタスとトマトとスプラウトのサラダです。
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# by pink0328jp | 2005-08-08 19:53 | 日記
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皆さん、覚えていますか?このクマ公を・・・。かの昔、想像妊娠した時、必死で子育てした(我が子)です、それが、今では、このザマ^^;やっぱ、あんたは不死身だわ・・・( 一一)
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# by pink0328jp | 2005-08-07 19:38 | ぴんくで~す
腫れも八分位治まり元のぷりちいな姫に戻るのも時間の問題です・・・が。両手に(カイカイ)再発(ーー;)、しこりがあるので気になるというお医者様が細胞をつまみ検査へ・・何ともなければよいのですが・来週の水曜日以降、お薬が切れた時ぬ伺う予定です・・(T_T)/~~~
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# by pink0328jp | 2005-08-05 21:52 | ぴんくで~す

ビフォー、アフター(~_~;)

いつもの様に姫にご挨拶して職場に出勤すると10分もしないうちに妖怪から連絡、どうやら姫様の身に何か起きた模様・・。今日は早番で一時間前の出勤。上司が来たら、即効、頼み込み、マイビーノ様をかっとばし帰宅・・。そこには健気にしっぽを振って私を待ってる姫が・・。お友達に頼み、公園でいつもの様に姫をラチってお医者さまへ・・。先生の診断は多分、蜂に刺されたとの事。注射二本、ついでに外耳炎の薬5日分、手に又、突発疹が出来てその薬、シメテ、¥4,150なり。やっぱうちは犬貧乏だー(~_~;)
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# by pink0328jp | 2005-08-04 13:39 | ぴんくで~す

悲しくて切ないお話

犬の十戒や虹の橋のお話は皆さん御存知だと思うのですが、ワンの物語って読んだ事ありますか?

ブログのお友達の所で知り、皆さんにも是非読んで頂きたいと思ったので紹介します。(ちょっと長い&悲しくて切ないお話ですが・・・。)

ワンの物語
『How Could You...』
by Jim Wills, 2001
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私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.
あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどれだけ多くの靴やクッションを破壊しようとも、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes
私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.
私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me
「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"
しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.
あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,
それは、お互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.
あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed
私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,
あのとき私は、これ以上幸せな生活はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.
私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream
(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、
私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),
私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun
あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.

次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,
やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.
私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,
あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,
あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,
あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.
彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,
それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.
あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.
やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.
赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,
私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.
しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,
.私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.
私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".
しかし赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.
彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,
私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.
私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--
何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--
必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.
私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to
誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,
そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.
以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced
私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.
ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.
私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and
あなたは私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.



そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,
みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.
あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"
かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.
私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.
そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.
あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her."
保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities
歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."
あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed
一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"
私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship
友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.
あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and
首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.
あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.
あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said
「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and
里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.
彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?

保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.
もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.
最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,
あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,
今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...
そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.
しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of
子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.
ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,
私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.
しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.
彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.
私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,
しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.
かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.
生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.
彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,
私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.
彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.
私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.
彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.
私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down
私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"
おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,
「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."
彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to
「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,
自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself
愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light
あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.
私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that
さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.
あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,
私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you
そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.
あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.
終わり・・・
THE END.

原文TUNAMARA KENNELSさんより 訳byナチュラハウンド店長(あーにゃママ) 

「非営利目的であればどなたでもこの文をHPや雑誌等に載せることができます。」と書いてあったので、掲載させて頂きました。

思わず、姫とオーバーラップさせてしまい、涙、涙です・・・・・
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# by pink0328jp | 2005-08-01 20:04
先週、今週と飲み会続きで目茶ヘビーでした、先週は新栄に韓国料理を食べに行ったのですが、メンバーの中の一人22才の女の子が、おあいそしてもらう段階になると(私、酔ったみたいですぅ頭、クラクラしますぅ)と言うが早いかテーブルに顔を突っぷしそこは(もんじゃ焼き)の世界。急いで私がトイレへ引きずり込んだのですが、記憶を失い、過呼吸状態に・・・。私の判断で救急車を呼び、市内の病院へ搬送、初めて、救急車初体験してしまいました、私はお肉が得意じゃなくちち”みやサラダばっか食べてたからよかったけど、他の子あのゲロ思い出して、当分、お肉食べられないだろうな、そして一日おいて(反省会)一昨日は違うメンバーと。めちゃヘビーでした。しかし、お酒は身を滅ぼしますね、ゆうとまま、間違えた、皆さん、気をつけませうね
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# by pink0328jp | 2005-07-31 19:50 | 日記
二日前、スーパーの駐輪場に留めておいたマイビーノさま、外に出てみると、リアウインカー、フロントウインカーが電球ごと、ごっそりないのです、ウインカーはクリアにして電球は黄色と純正じゃあなくナニゲにこだわりがあったのに・・・どこのどいつだ、返せー。
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# by pink0328jp | 2005-07-29 17:47 | 日記

ハウマッチ???

家の妖怪が、あんたにあげると言ってくれた、代物・・・(ーー;)何と、一枚百五円。
確か、ゆうとまま、ペンキ職人に転職してTシャツよそゆき欲しいって言ってたから、このお店紹介してやろうかな・・・。妖怪に聞かなきゃ・・。ちなみに黒字に白より白地に黒のオリボンが可愛いざます、首のリボンがポイントかな???
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# by pink0328jp | 2005-07-27 20:36 | 日記

爆睡でごじゃる

PCしてる私の横で爆睡してる姫でーす
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# by pink0328jp | 2005-07-26 17:18 | ぴんくで~す
今日も東海地方は朝から水銀計はうなぎ昇り。暑くてたまりません、
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みなしゃん、お外に出る時はシャングラスをかけませう(^O^)/
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# by pink0328jp | 2005-07-22 19:11 | ぴんくで~す
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# by pink0328jp | 2005-07-19 16:08 | ぴんくで~す
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# by pink0328jp | 2005-07-14 19:16 | ぴんくで~す
ゆうとままが紹介してくれたフード。五千円以上は送料無料なのに(もったいない根性)が出て、最初は三キロを注文。¥2,400に送料が¥600発生してしまいました。次回からは7,5㌔の四千七百円送料無料を注文する予定です、この分だと三キロなんてあっという間んです(T_T)/一周年記念で、おやつが三種類も入ってました、ゆうとままがもらった歯磨きセットがないのはどうしてだー(`´)
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# by pink0328jp | 2005-07-11 17:34 | ぴんくで~す
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そろそろ、底を尽きた、ブログネタ・・・。どうです?この姫・・
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# by pink0328jp | 2005-07-08 16:19 | ぴんくで~す
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# by pink0328jp | 2005-07-06 17:44 | ぴんくで~す
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今日姫はお医者の診察日。耳血種と、カイカイと外耳炎のお薬をやめて一週間経過、。
先生の診断は・・もう大丈夫という事です、心配してた耳血種もうまい具合に浸透しました。
これからは耳の掃除をまめに外耳炎を悪化させない様にしなければ、と思いました。理想は一週間に一度お医者で耳掃除なんですけど・・・(~_~;)垂れ耳のワンちゃん、気をつけましょうね
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# by pink0328jp | 2005-07-02 18:12 | ぴんくで~す
今日も酷暑日。暑くても姫は(な・なん・な)大好きです、帰りにゴル仲間のムーちゃん宅でお野菜を頂きました
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# by pink0328jp | 2005-06-30 19:52 | ぴんくで~す

わたちのごはんでしゅ。

ゆうとままが紹介してくれた、うちから割りと近い所にあるペットフードのお店。早速、土曜日にサンプルを送ッてきました。どれにしようか今、検討中。
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# by pink0328jp | 2005-06-27 16:40 | ぴんくで~す
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# by pink0328jp | 2005-06-24 15:23 | ぴんくで~す
病気以来、久しぶりのお散歩です。ここの公園は木が多く夏になると私の大嫌いな蝉の大群が乱舞してます。
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# by pink0328jp | 2005-06-22 19:11 | ぴんくで~す
外耳炎から始まり、耳血種、皮膚炎とついてなかった姫です。薬の飲みすぎで胃をやられ、かあちゃんからパンを貰える回数も減り少しやつれてきました・・・
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# by pink0328jp | 2005-06-20 19:15 | ぴんくで~す
ステロイドとお薬の併用は凄いですね、夜も痒くて眠れないほどだったのに、随分良くなりました。一昨日はこの倍くらいの大きさだったんです。明日は、シャンプーと、耳血種の状態を見て頂き、外耳炎、皮膚と、それに、フィラリア予防薬も忘れずに貰わないといけません、一体いくらお金がかかるのかしら?でも姫に使うお金は少しも惜しくありません、自分は食べなくても姫には最高の治療をしてあげたいです、生き物飼ってる人は皆同じだよね(*^^)v
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# by pink0328jp | 2005-06-17 19:02 | ぴんくで~す
一昨日、お医者に行けず、命拾いした筈の姫。ブログを更新した後、姫が戻し、ふとお尻の横を見ると夕方まで五百円玉大だった突発性湿浸が毛を掻き分けてみると子供の頭の大きさ位になり、真っ赤、しかも余程、掻き毟ったのか、膿まで出ているのです。診療時間の八時をとうに過ぎていましたが、かかりつけの獣医さんに電話をすると快く今から来て下さいと言われました。・・・が、相変わらず、車屋が水曜日でお休みで動かないまま・・娘の彼氏にお願いして、獣医さんに着いたのはもう九時近くでした。先生は姫を見るなり開口一番(これはひどい)とおっしゃりステロイドを注射してもらいました。あれだけ痒みは嘘の様におさまり、ぐっすり眠ってくれました。先生がおっしゃるのには耳血種の薬と痒み止めは同時に飲んでも痒み止めは効かないとか、今、どちらの治療を先にするか究極の選択ですが、ここまで痒みが酷い以上、先ず、こちらを先に治しましょうという判断が下りました、耳血種、外耳炎、カイカイと、もう三重苦の姫です。
画像ではわかりにくいですが、もう、私はこれを見た時は意識を失いそうのなりました(T_T)/~~~
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# by pink0328jp | 2005-06-17 06:27 | ぴんくで~す
今日はお医者へ行く予定の日で妖怪に夕方お医者に連れて行って行く様に頼んであったのですが・・・何と旦那の車がバッテリーが上がってしまい、妖怪の車を前に出す事が出来ないのです、家の駐車場は縦列駐車。旦那の車が前に出ていて何ともなりません。四~五日前に車検で代車が来ていて、その代車がバっテリーが上がってしまったのです。車屋に迷惑料を貰わなければ・・・(`´)おかげで、旦那は私の原チャで会社へ。私は歩きで仕事へ・・・(~_~;)喜んだのは姫だけです・・・
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# by pink0328jp | 2005-06-15 16:43 | ぴんくで~す
明日は姫の診察日。多分、手術という判断が下りそうです。おまけに(カイカイ病)も発生。
しっぽの近くが真っ赤です、可哀相な姫です・・・
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# by pink0328jp | 2005-06-14 18:39 | ぴんくで~す
姫のお気に入りのムーちゃんのパパ。ムーちゃんには興味がないくせに、パパさんは大好き。
毎日のお散歩コースで立ち寄りしっかり甘えて来ます。今日は雨の為・・相変わらず、(ちっこ)なし。
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# by pink0328jp | 2005-06-11 18:11 | ぴんくで~す
どうしても時々激しく、かく姫。昨日、お医者で掻くのでこれ以上酷くなったらこまるからカラーを付けた方がいいかと聞くと、ひょっとして、手術になったら嫌でも装着になるから、もう少し、様子見です。お友達のラブは一ヶ月かかったと言う話を聞いて気が遠くなりそう。でも姫は外耳炎併発してるから、やっぱ難しいかな・・・?
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# by pink0328jp | 2005-06-09 20:25 | ぴんくで~す